英語育児

公立 小2で英検2級、小4で準1がデフォに

更新日:

真面目におうち英語をしている家庭を見ていますと、加速度的に子どもたちの英語レベルが上がっていってます。半年1年前より上がってますね。このブログを始めた2016年頃と比べて、おうち英語人口もかなり増えました。

プリスクールに行ってなくて、公立小に通ってても小2で英検2級が、小4-5で英検準1級がゴロゴロ出ています。娘の周りを見渡しても肌感覚でかなり増えたなーと感じます。

時々、新聞コラムで低学年、幼稚園で英検2級!天才!と載ってますが、メディアの大人とおうち英語現場の剥離が凄いですね。

幼児でも以前は英検5-3級合格を喜ぶ親が多かったですが、ここ最近は3級までを公開するのは恥ずかしいのか、準2以上しか見かけなくなってきました。それだけ全体の英語レベルが底上げされてきましたね。

英検高級合格者が増えすぎて、もう、小4で準1取ったからといって、凄いでしょ!と親が自慢できるフェーズでなくなっていますね笑

これを見て、焦る方もいらっしゃるかもしれませんが、真面目にコツコツ王道のおうち英語をしていれば大丈夫です。

焦った方がいいのは、英語は中学からガチればいいという家庭、王道からズレてておうち英語のやり方が子に合ってない家庭、週1英会話まかせの家庭ですね。。

あと、もちろんですが幼児から国語力、算数を伸ばす取り組みをされるのをお忘れなく!

多読が上手くいってる家庭も要注意!たまに自宅でも学校の休憩時間も常に読書してる子がいますが、読書時間をとりすぎて他教科探究課外活動してなければ、ただの平凡なエセネイティブ止まりになってしまいます!

海外はネイティブ英語で当然、それ以上のことをしているわけですから、小学生で1級やTOEFL100をとったからと言って、英語ペラペラ、多読で満足してはいけないのです!!

理数力、国語力を高くすること、以前から口酸っぱく言っていますが、、

高学年ガチおうち英語でも、それ以外特筆することがなく、算数他教科が平凡な子がほとんどなので。。本当にもったいない!

↑でも、生まれつきのスペックによらず、どんな学力の子でも、おうち英語で英語力を高くできる証拠でもあります。

おうち英語ならDWEよりパルキッズ一択しかない

我が家はおうち英語はありとあらゆる情報を集め、パルキッズに決めました。
おうち英語ならDWEではなくパルキッズ一択!な理由を解説しています。

おうち英語ノウハウはもちろん、日本語英語ともにハイレベルに伸ばし、思考力がある「賢い子」を育てるための家庭での取り組み、日英高度バイリンガルにする小学生以降のアカデミックな伸ばし方等を書いたedu-mama特製PDF(非公表)のプレゼントも記事後半に書いています。

地頭を賢くする習い事・通信教育

平均IQ140のベビーパーク

0歳-1歳からIQを伸ばす早期教育系なら、七田よりも良いといわれるここですね。
平均IQ140のベビーパーク

タブレット通信教育[スマイルゼミ]

進研ゼミと違い、ゲームがないので勉強に集中してくれるのがとても良いです!
無料資料請求はこちら

月刊ポピー

無駄な付録が一切ない、激安の通信教育。
教科書に準拠し小学校の先取りが可能です。
→無料資料請求はこちら

↓記事が気に入られたら、シェアしていただけると嬉しいです。

↓ほかの教育熱心なママさんのブログはこちらから。

にほんブログ村 教育ブログ 早期教育へ
にほんブログ村 教育ブログ 英才教育へ

本ページはプロモーションが含まれています

発達障害・多動が改善し頭を賢くする栄養

発達障害や多動で悩まれている方、子どもを賢くしたい方は、この記事をしっかり読んで見られてください。
(特に男の子ママ)

→発達障害・多動が改善し頭を賢くする栄養サプリ

まずはこちらの記事をどうぞ

no image 1

幼児から小学校高学年まで使える海外英語学習アプリ・サイトを86個まとめました。おうち英語で使いやすいサイト、読み・語彙・サイエンス・ゲーム系アプリの選び方も整理しています。

no image 2

小学生以降のおうち英語で、英語を学ぶ段階から英語で学ぶ段階へ進むためのサイエンス教材・動画・サイト情報をまとめました。英検の先のアカデミック英語を伸ばしたい家庭向けです。

no image 3

英検2級前後のおうち英語小学生向けに、英語でサイエンスを学べるYouTube動画リストをまとめました。英検の先に必要なアカデミック語彙、理科内容、英語で学ぶ力を伸ばしたい家庭向けです。

4

3歳半からパルキッズキンダーを始めた家庭の口コミです。DWEではなくパルキッズを選んだ理由、向いている家庭、やめた・後悔しやすいケース、おうち英語での使い方を実体験ベースでまとめました。

-英語育児

Copyright© 理系に強いマルチリンガルを育てるブログ , 2026 All Rights Reserved.